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MO6
MusicNo.28″Robot Factory”
- 2011年2月20日 9:28 AM
- オリジナル曲
効果音が楽しい、リズミカルな曲です。
シンセサイザーMO6のパターンモードで演奏した生演奏を録音しました。
DTMでじっくりと曲つくりってのもいいけど、気ままに演奏ってのも楽しいですよ♫
Pro Tools M-Powered 8を導入♪
- 2010年12月18日 10:56 AM
- DTM
先日、購入したM-AUDIOのM-AUDIOのFast Track Proに付属のDAW、ProTools M-Powered Essentialがとても使いやすかったです。とにかく、抜群の操作性でした。
しかし、お試し版ともあって、MIDIやAUDIOトラック数が制限されてたり、プラグインが少なかったり。DTM初心者ならこれでいいのかもしれないけど、経験者なら誰でも欲しくなる便利機能が完全に省かれてました。たとえば、MIDIのステップ入力とか、ドラムパートの一括分割とか、曲全体の音圧を上げてマスタライズする機能とか・・・
この機能が欲しい~♪って機能が省かれているんです。うまくできてますね。
そんなわけで、Essentialじゃ物足りなくなったと同時に物欲センサーが発動。
Pro Tools M-Powered 8にバージョンアップしました♪
これで、MO6+Pro Toolsという、新たな環境での作曲ライフがはじまりますね(^^)
着信音025:季節外れの台風一過
- 2010年10月31日 9:30 AM
- オリジナル曲
季節外れの台風が通過し、やがて晩秋へと移り変わっていく情景を、せつないバラード調で表現しました。とっても秋らしい作品ですよ。聴いてくださいね。
着信音023:霧の谷
- 2010年10月10日 8:41 PM
- オリジナル曲
深い霧に包まれたモノクロームな山々の雰囲気をイメージして作曲しました。即興的に創った音源にドラムをのせただけの作品ですが、いい感じに仕上がりました。
作曲する時は、じっくりと作り込むこともあれば、即興で作ってしまうこともあるんですよ。
シンセサイザーであらかじめ音を作っておいて、それを気ままに演奏する・・・
これからは、この作り方が主流になって来るかもしれませんね。
そして、将来的には、演奏風景をツイキャスでライブ配信~♪なんて、夢のような事もやってみたい気もします。「音」の準備と「心」の準備が必要ですが・・・
着信音022:星屑の彼方
- 2010年10月2日 10:28 AM
- オリジナル曲
秋の透き通った夜空に浮かぶ、満点の星空をイメージして作りました。
今回は、再構築した新しいDTMシステムで作曲した作品です。
久しぶりの、シンセサイザー(YAMAHA MO6)の演奏でしたが、楽しくってあっという間に時間が過ぎていきました♪
今回の曲は、演奏した曲をLIVE録音したもので、あまり修正していません。
それでも、とってもいい音を奏でてくれます。さすが、シンセですね。
これからは、シンセサイザーを使用した作品が増えていくと思いますよ。
お楽しみに(^^)
DTMシステムを再構築しました
- 2010年9月29日 1:47 AM
- DTM
先週、パソコンも思い切って再セットアップ&DTMを再構築しました。
今回採用したシステムは以下のとおり。とてもシンプルです。

MO6は、MOTIF音源のシンセサイザーで曲作りには欠かせない機材です。この音源をsoundbasterのサウンドーカードを介してモニタースピーカーで鳴らしています。これらの接続はすべてDIGITALで、クリアなサウンドを実現しています。
また、MO6とPCをUSB接続してMO6をPCで操作したりMIDIデータを送受信したりします。
Studio Managerは、MO6をPC上で操作できるプラグインを管理するソフト。Studio Manager の中にMultiPartEditerなどを入れることにより、PC上でMO6を操作でき曲作りの効率が格段に上がります。
シーケンスソフトは、MO6の付属品CubaseLEを採用しました。Cubaseシリーズの廉価版との位置づけらしいのですが、かなり高機能なソフトだということが最近分かってきました。なんといっても、マニュアルだけで500ページ以上。全部を理解するだけでも大変です(汗 。今まで使ってきた、XGWorksSTは卒業ですね。
今後は、このシステムで曲を制作していこうと思っています。素敵な曲が配信できるよう、頑張りますね。これからも、よろしくお願いします。
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